ネットぐるぐる目が回る

複数ブログしております。独自ドメインでブログのお引越し。アドセンス収益が思ように出なかったので有料はてなブログから無料Seesaaブログへhttp://www.guruguru.work/その後ちょこっと訳ありでこちらのブログも再開しました。どちらも継続中。独自目線なので?記事もあります。

スポンサーリンク

アドセンス広告が気になってクリックしたサイトは?

スポンサーリンク

 少し前にお墓、葬儀などをブログに書いたから出た広告なのかな?

 

parotta.hatenablog.com

parotta.hatenablog.com

parotta.hatenablog.com

 

 

海洋散骨のアドセンス広告が出てきたーーのでクリックして見た。

 

私が以前住んだ事のある八重山諸島。。。。です。

潜っていたから。。。複雑な気持ち。

 

海に散骨してもいいのか?

法律上どう?

グルグルみたけれど・・・海の記載がないみたいでグレーゾーンなのかな?

 

f:id:parotta:20190730155042j:plain

 

広告を見ると、新しい供養と書いてあり、もしかしてお墓なしの散骨のみの方もいるのかな・・・・。

 

株式会社paraIsolより一部抜粋

故人様の火葬した遺骨を海に撒く供養を海洋散骨葬と言います。
祭祀の目的を持ち、形式にとらわれず自由に故人様を自然に還すという新しい形の葬送として認知されてきています。
現代社会の少子高齢化やお墓の後継者問題など様々な理由で海洋散骨葬を一つの選択肢として選ばれる方が増え、宇宙葬樹木葬といった
一昔前では考えもしなかった新しい供養が定着してきている時代になってまいりました。その中でも海洋散骨葬は、
故人様の好きな音楽を流しながら生前に好んでいた供物を持ち寄り、ご遺族様も笑顔で旅立ちの式に参加していただけます。
新しい葬送が注目されてきている要因には経済的負担軽減や無縁仏になる心配が無い事以外にも、家族旅行の行事の一つとして笑顔でご供養ができるといったところにもあるようです。また、
森林を伐採して野山を切り開き墓地を作るよりも遺骨を自然に還し、故人の眠る自然環境を保護していくという思想も含まれているようです。

 

散骨する海のポイント

①石垣東部にある名蔵湾

②西表北部の鳩間島周辺

竹富島小浜島、黒島の中間エリア

波照間島

 

コースいろいろ

委託散骨コース、委託分骨供養コース、南国葬プラン、チャーター同乗コース 、生前受付コース、ペット散骨コース

 

どこの企業?  株式会社paraIsol  東京が本社みたいです。

 

どれくらい利用者がいるのか気になるますが・・・

uminoneiro.com

 

もうびっくりです!!なんでもありなんですね~~~~アドセンス広告。

 

確かに火葬場で骨を拾わず帰れるようになっているので、いろんなプランがあってもいいのかもしれませんね。

だんだんと変わっていく葬儀に未来はどんな風になっているのだろうか・・・。

tekut.seesaa.net


 

 

スポンサーリンク プライバシーポリシー お問い合わせ